Slayer

Slayer / Osaka 2017 / 2CD

Slayer / Osaka 2017 / 2CD/ Zodiac Translated Text: Live at Namba Hatch, Osaka, Japan 13th October 2017. Click Image To Enlarge The Emperor SLYER who came back after two years. That latest and best album is on its way. They released “REPENT LESS” in the fall of 2015 and visited Japan for participating in “LOUD PARK”. I came back ...

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Slayer / Osaka 2017 / 2CD+1Bonus DVDR

Slayer / Osaka 2017 / 2CD+1Bonus DVDR / Zodiac Translated Text: Live at Namba Hatch, Osaka, Japan 13th October 2017 plus Bonus DVDR “Osaka 2017 Video” Click Image To Enlarge The Emperor SLYER who came back after two years. That latest and best album is on its way. They released “REPENT LESS” in the fall of 2015 and visited Japan ...

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Slayer / Repentless In Osaka / 2CD

Slayer / Repentless In Osaka / 2CD / Zodiac Translated Text: Namba Hatch, Osaka, Japan 6th October 2015 Click Image To Enlarge “Excuse Nuqui, we’ll return hit by live”. Latest live album such words is likely to hear is the appearance in the press 2CD! If you felt “What excuse, hit return?”, “Latest SLAYER the press CD !?” If you ...

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Slayer / Reign In Nottingham / 1CD

Slayer / Reign In Nottingham / 1CD /Zodiac Translated text: Live at Rock City, Nottingham, UK 21st April 1987. Click Image To Enlarge 1987年「Reign In Blood」に伴うUKツアーより4月21日、ノッティンガムはロック・シティ公演を、Crazy S.が録音したオリジナル・マスターより、超高音質オーディエンス録音で74分に渡って完全収録。2009年にShadesレーベルよりリリースされ、ファン・メディアからも高い評価を受けたスレイヤー・ブートレッグ最強の1枚「DEAD COMMANDER」に収録されていた1987年ノッティンガム公演音源をリマスター収録。待望のプレスCDでのリリースです。上昇気流に満ちたこの時期のスレイヤーのライヴを高音質オーディエンス録音で捉えたタイトルは意外なほどに少なく、本盤は、貴重かつ最強の記録として、ファンにはマストの1枚となること間違いありません。Shades盤では、中盤のNecrophiliaと、アンコールラストのChemical Warfareが入れ違い、間違った曲順内容で収録されていましたが、本盤は、カセットマスターに収録されていた正しいセットで収録されています。元々音は良いのですが、Black Magic の1分目でマイクの向きが変化し、以降は、更にトレブルの効いた、より良好なサウンドで聴くことができます。デイヴ・ロンバートのドラムが非常にクリアーに収録されており迫力満点。故ジェフ・ハネマンとケリー・キングの壮絶なギタープレイも生々しい音色で収録されています。Raining Blood、Angel Of Deathで始まる最強のオープニングからラストのChemical Warfareまで壮絶極まりない究極の74分間。名盤「Reign In Blood」を発表し、あらゆる意味でバンドのスケールが増してきた時期ですが、商業的成功に左右されることなく、スピード一辺倒で畳み掛けるスレイヤーの問答無用のライヴを最高レベルのオーディエンス録音で体感できる強烈な1枚です。ZODIACレーベルより限定プレスCDでリリース決定です。 ★beatleg誌 vol.128(2011年3月号)のレビュー要約です。ご参考まで。 恐らくスレイヤーのブートレッグ音源史上3本指には入るであろう既発の傑作盤『DEAD COMMANDER (Shades-019)』がリマスターされ再登場した。これは凄い。リマスタリングされた事で元々マッシヴだった音がより重く骨太になり、加えて硬質な透明度と音の広がりも増している。また既発のShades盤では不正確だった曲順も本作では修正され、マスターのカセットに収録されていた正しいセットで収録されているのも嬉しい特徴である。 それにしてもこのラウドな音のアタック感はどうだ。彼等の(しかも87年の)音を聴いてこれぞメタルというのは簡単だが、本音源ではそのラウドでスラッシーな音がそこかしこで生きて跳ね回っている事を誰もが感じ取るだろう。まさに彼等の音楽はスピードだけでなくこの躍動感にこそ本質があったのではないかと改めて問い直してくる音源である。ジェフとケリーによる鉄壁ツインギターも脳天を震撼させてくれるが、この日はデイヴの超絶ドラムにも心底耳を奪われるだろう。信じ難いほど粒の細かいビートを鬼神の如く刻む様子は圧巻である。またドスが効いたトムの声もよく通って心地良いが、現在の彼の声と比べるとさすがに若さの艶みたいなものが歌唱に感じられるのも面白い。 音質は87年のオーディエンス録音としては極上の部類だ。ただでさえ歪んで潰れ易いスラッシュメタルの激音をよくこれほどの音抜けの良さと透明度の高さで収録出来たものだと驚かされた。そのうえ演奏音がかなり近いというのも驚異的だ。マスターテープの劣化の為か収録音が左右に揺れる箇所が僅かにあるものの、演奏音のアタック感がそれを補って余りあるのでこれは全くと言って良いほど気にならないだろう。まさにオープニングからエンディングまで一瞬で過ぎ去る74分間だし、あの当時の攻撃的なライヴをこれほど見事に捉えた録音は今後もなかなか出てこないだろう。スラッシュ好きがこれを聴いて何も感じないなんてあり得ない。全スラッシュファン必携の一枚である。1CDプレス盤。 (74:06) 1. Raining Blood 2. Angel Of Death 3. Die By The Sword 4. Praise Of Death ...

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Slayer / Back In Blood / 2CD

Slayer / Back In Blood / 2CD /Ace Of Spades Translated Text: Live at Shibuya-Kokaido Hall, Tokyo, Japan 8th April 1995 Click Image To Enlarge Ultra high-quality sound board outflowing officials · The title of the shock using Master DAT appeared! ! In 1995, from the Japan tour accompanying the album “DIVINE INTERVENTION” on April 8 Shibuya public hall performances ...

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